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久しぶりに更新

久しぶりの記事となりました。
今日はふとした時に手に取ってみたくなる本をご紹介。

詩人坂村真民氏の作品を収めた
『花ひらく 心ひらく 道ひら』です。
花ひらく心ひらく道ひらく (講談社プラスアルファ新書)花ひらく心ひらく道ひらく (講談社プラスアルファ新書)
(2001/05)
坂村 真民

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過去の自分のダメさにうんざりして将来に不安を覚えたり、一体世の中どうなってしまうんだろうと不安に駆られてやるせなくなったり、何か生きていくうえで確たる指針が欲しい。
そんな時にふとページをめくってみては、ここに収められた詩を口にしては、心を静めるように努めています。

「念ずれば花ひらく」「尊いのは足の裏である」「何かをしよう」等々。
沢山の人生の悲哀を味わった作者だからこそ発せられる作品によき人生の道しるべとなってもらっています。

「念ずれば花ひらく」
これからどんな花を咲かせようかな。








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  1. 2008/10/09(木) 12:00:00|
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